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超聖闘士マイティ・シャイナ 5話・逆さ吊り

ゴメスはシャイナの両足をサドラに手渡した。
「はあっ はあっ 」
新しい責めが始まるまでの一時の休息のようだ。
シャイナの鼓動が高鳴る


ドスッ!
「ぐぼおぉ!!」
逆さ釣りで腹に蹴りを叩き込む!
予想以上の激圧に一瞬息が止まる


ドッ!
「げあぁっ!」
惨めな断末魔を上げシャイナの意識が再びとぶ


人形の様に動かなくなった彼女を見て怪獣たちが責めの足を止めた。
(死んだのか?)
不思議そうな目でシャイナを見つめる


何を思ったかシャイナの下半身を引き上げると、ゴメスは巨大な爪で
ゆっくりと筋をなぞり始めた
「ん… ん… あ…」


徐々に意識が戻ってきたシャイナは下半身に疼く感覚の正体を知り驚いた
「ひっ、化物がなんで、こんな… 」​
先程までの残虐性から一転、
子供のような好奇心でシャイナの身体をいじり始めたのだった


「あ、あ、やめろ〜!動物の分際でなんて事を… あっ」
それだけに飽き足らず秘部に口を当てると舌を伸ばしねっとりとナメはじめた。
「あっ あっ あっ やめろッ…」


「やめ、あっ あああぁぁぁぁ〜!!!」


ガクッと体中の力を失ったシャイナは再びぶらんと人形の様に吊るされるだけだった
「ああ、なんということ…女神の聖闘士のこのアタシが、こんなケダモノどもに…」


「うっぅ ううっ」
仮面の下で声を殺してすすり泣くシャイナだった。


 
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