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遅くなりましたが新作でました
ミス・マンモスの続編になります。
前作は暴力&暴力な内容でしたが今回はエロの方がメインです。












なお同人のアニメーションのi-phon販売は、DLサイトさんでもDMMさんでもまだ始めてないそうです。
DMMさん
DLsiteさん
| 一般 | 22:43 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
グビラvsミスマンモス・グレイト 1
深海怪獣グビラ!掘削ドリルで地中を掘り進み尾幌山中に出現!
しかし事前に察知した対怪獣調査室の出動要請により大巨人ミスマンモス・グレイトが出撃した
人里はなれた山中で激突する2体!


サカナのくせに山奥に出るとは可笑しなヤツだ!
今夜のご馳走にしてやるよ!
グルルル〜


せっ!
ズバッ!


はっ!
ビシッ!!


であっ!!
ガン!!


ガアアッ!
ズバッ!
ううっ…
連撃もまるで深海獣にはきいてないようだった。


このサカナ、なんて硬い表皮なんだ…


のんきに伸びている場合じゃないぞミスマンモス・グレイト!
敵はこちらに狙いぞ定めているぞ!

つづく
| フィギュア遊び | 22:46 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
超聖闘士マイティ・シャイナ 6話

「きっ、貴様ら!いい加減に…!」
まるで人語を理解出来ない獣たちは、実にマイペースに再びシャイナを使って
遊び始めた。


「はあっ はあっ 止めろ… おかしくなっちゃう!!」
ゴメスがまだ食い足りないかのようにシャイナを頬張る


べちょ べちょん じゅぽん 
「ああぁ… やあっ… ああっ…」


ずるっ
ゴメスが不意にシャイナを地上に降ろした。
「はあ  はあ  はあ   今度は…  なに…?」


ズブっ!

それは熱く熱した棒状のモノが突き刺さる感覚だった
「あ”? うそっ  いやー !それはやめて!」


ずっ ずっ ずっずっ ずっ ずっ​
「いっ ぎっ あっ こんな獣なんかに 嫌だ… ひっ ひいっ 」


ずっ ずっ ずっ​ずっ ずっ ずっ
​ゴメスとシャイナの呼吸が早くなっていく。
「ああ、ああ、抜いて〜 お願い〜!! ああ〜  あ”ーー!!」


がくがくがくがく
シャイナの腰が激しく痙攣する。
「ううっ 酷い こんな化物に… 」


しかし怪獣たちの宴はまだ終わっていないようだった。
事を終えたばかりのゴメスが虫の息のシャイナの両足を掴むとヒョイと持ち上げ
今犯したばかりの彼女の秘部をあらわにした。
「も、もう気が済んだだろ… やめてよ!!」


!!
「いやあ〜! もう許してよ〜!!」
ずっ ずっ ずっ​ずっ ずっ ずっ
再び始まった行為にシャイナは許しをこうしかなかった


後ろからしっかりとゴメスにホールドされ、シャイナはその振動に流されるしかなかった。
ずっ ずっ ずっ​ずっ ずっ ずっ
「あっ あん だめ あん あん 」


ずっ ずっ ずっ​ずっ ずっ ずっ
「あー、 ああぁ  いく っ いくっ  あっ   だめー!! 」
シャイナはこの日何度目かの絶頂を迎えた




それからしばらく… 怪獣たちの遊びはまだ続いていた。



気力も小宇宙も無くなったシャイナの脚を閉じたり開いたり、
踏みつけたり、悲鳴を上げさせたり、
彼女の地獄はまだ終わりそうになかった

          END
| フィギュア遊び | 13:13 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
超聖闘士マイティ・シャイナ 5話・逆さ吊り

ゴメスはシャイナの両足をサドラに手渡した。
「はあっ はあっ 」
新しい責めが始まるまでの一時の休息のようだ。
シャイナの鼓動が高鳴る


ドスッ!
「ぐぼおぉ!!」
逆さ釣りで腹に蹴りを叩き込む!
予想以上の激圧に一瞬息が止まる


ドッ!
「げあぁっ!」
惨めな断末魔を上げシャイナの意識が再びとぶ


人形の様に動かなくなった彼女を見て怪獣たちが責めの足を止めた。
(死んだのか?)
不思議そうな目でシャイナを見つめる


何を思ったかシャイナの下半身を引き上げると、ゴメスは巨大な爪で
ゆっくりと筋をなぞり始めた
「ん… ん… あ…」


徐々に意識が戻ってきたシャイナは下半身に疼く感覚の正体を知り驚いた
「ひっ、化物がなんで、こんな… 」​
先程までの残虐性から一転、
子供のような好奇心でシャイナの身体をいじり始めたのだった


「あ、あ、やめろ〜!動物の分際でなんて事を… あっ」
それだけに飽き足らず秘部に口を当てると舌を伸ばしねっとりとナメはじめた。
「あっ あっ あっ やめろッ…」


「やめ、あっ あああぁぁぁぁ〜!!!」


ガクッと体中の力を失ったシャイナは再びぶらんと人形の様に吊るされるだけだった
「ああ、なんということ…女神の聖闘士のこのアタシが、こんなケダモノどもに…」


「うっぅ ううっ」
仮面の下で声を殺してすすり泣くシャイナだった。


 
| フィギュア遊び | 09:44 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
超聖闘士マイティ・シャイナ 4話・拷問


「ぐおっ…!!」
背後に気配を感じ振り向いた時だった。
シャイナは腹部に重い鈍痛を受けた。


「こ、コイツは?」
ボゴッ
確かめる間も無く第二波が頬を打つ


それは聖域でも把握していない第二の怪獣サドラの出現だった
「ちょっと待て!この状況で更にもう一匹など…」


メコッ!
「ぐわぁっ!!」


ズガッ
「ぐえぇぇ!」


「あ、あぐぅ〜」
限界を超えたダメージにシャイナの腰が砕けた。


人間の都合など全く知らぬように野生の欲望のまま力を行使する獣たち。


「ひやぁっ!?」
何を思いついたのかシャイナの両足を勢いよく引きずり上げるゴメス


「な、何を?!  やめろー!!」
いきなり下半身を無防備に晒される屈辱に必死に抵抗するシャイナだが、
ゴメスの体重を退かすことなど無理な話だった。


ズド!
「い?きゃああああ!!」
秘部に突き刺さる重い一撃


ズゴン!
「ギヤアアアアア!痛いー!!」


ドゴン!
「ひぃっ! 痛いー!! やめてー!!」
視界を奪われシャイナは激痛同様に見えない恐怖が彼女を震え上がらせた。
 
| フィギュア遊び | 01:01 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
超聖闘士マイティ・シャイナ 3話・強者ゴメス




「が、あ、ぐふ 」
視界が白く揺らぎ意識が遠のくシャイナ


「う、ううう〜  ぐはっ!ゲホッ!!」


べぎぃ!!
「あああー!!!」
待ち飽きたゴメスが容赦なく後ろから踏みつける


「んんん…んぎいいいぃぃ!!!」
足の下から何とか這い出そうとするシャイナだが力が遥かに及ばなかった。


少し足の圧力が一瞬緩んだ隙をみて這いずりでたシャイナ。
「ああっ はあっ」


ズバン!!
「いぎぃ!!」
ゴメスはわざと逃がして遊んでいたかのように、今度は
巨大な尻尾をシャイナに叩き落とした。


「うううううう、あ”あ”あ”あ”あ”…」
ギュリギュリギュリ
タイヤで引き潰された様な音を立てるシャイナの細い身体


再び手を止めシャイナを覗き込むゴメスは笑っているように見えた
「コイツ、 あ、あたしで遊んでいやがる…」


取り敢えずチャンスとシャイナは後ろに転がりゴメスと距離を取る
​「ふんっ 今度はどうする下等生物…」
敵の出方をうかがうシャイナ。
しかしそこには…!!






 
| フィギュア遊び | 14:59 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
超聖闘士マイティ・シャイナ 2話・組む

ここはイッキに連撃で押してみるか…


「せやっ!」


「ハッ!!」


「くたばれェ!」


ズドッ!
「げふっ」
何もなかったかのようにゴメスは反撃した。


「お、おのれ…」


「ああっ!」
自分の得意の爪技を逆に背中にもらってしまったシャイナ!


「はあ はあ くうっ」
何とか反転し敵のクローを受け止めたが組み合う形になってしまった。
体格差でかなり不利なシャイナには避けたい状態だった。



「うわあああ」
重機のような巨大な手がシャイナの頭を握りつぶす!


「ああ、は、離せ化物!!」
 
| フィギュア遊び | 14:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
みっけもの
ちょっと自分的にどストライクな同人みつけたので紹介

■供達による強制レイプ物なのですが、
○まず、主人公のお姉さんの格好良い見せ場がある。(ただのヤラレ役じゃない)
○悪ガキが凶悪過ぎてお姉さんが本当に(´・ω・)カワイソスになる
○終わらない陵辱が本当に永遠に続きそうに長い!!!!
○強いお姉さんが精神的に屈服する!

箇条書きにすると簡単なようで、これらをしっかり表現出来るのは本当に才能だと思います。
勢い余ってこの方の作品を3作もまとめ購入してしまいました。
自分のもこんな凶悪な作品をいつか作ってみたいです

 
| フェチ話 | 22:30 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
超聖闘士マイティ・シャイナ  1話・闘神
白根高原に怪獣出現!
聖域の命により白銀聖闘士シャイナが討伐にやってきた!
シャイナは女神アテナにより巨人族(タイタン)の力を授かり巨大化できるのだ!


地底怪獣ゴメスが麓へ降りてきたら大変だ!
そこに颯爽と現れたマイティ・シャイナ!
 「女神の名のもとに貴様を倒す、覚悟しな!」


「ハァッ!」
疾風の蹴りを繰り出すシャイナ!


そのまま一旦距離を取り、


「サンダークロウ!」


「シェアァァ!!」
必殺の毒牙を叩き込む!


ゴアアアア!!
しかしゴメスも得意のツメで応戦!


「ほう、爬虫類のクセに意外とやるじゃないか、面白い…」
肩で息をして呼吸を整えるシャイナ。


どうやら敵も簡単にはやられてくれないようだ、頑張れマイティ・シャイナ!




そなわけで第二回玩具遊びは少年時代に(いろんな意味で)大変お世話になった
シャイナさんを主役に迎え巨大ヒロイン物に挑戦してみましたw
設定のいい加減さでも分かると思いますが深く考えてません。
ネーミングも仮面の巨大ヒロインだからマイティ…。マイティレディのね、パロね…
CGだと一番めんどかった敵やステージの制作も玩具並べりゃ完成なので
テンション高いまま撮影まで出来るのが楽しいです。 
 木とロッジはリボルテックのバラゴンのオマケだし、
使えそうな有りもの探してくるのもまた楽しいんですよね。

 まだまだ続けるつもりですが、続きはまた今度!

 
| フィギュア遊び | 23:50 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
巨大人喰い蜘蛛_2 



大グモは戦意を失った獲物を遊ぶように咥えたまま振り回した


彼女が生身の人間だったら何度も嘔吐し失神するような暴力を繰り返す


「ひ、ひと思いに殺して…」ここの中で呟く


そのまま壁に突っ込みレディを押さえ込む


壁と大グモの巨体にはさまれ身動き一つ取れない


その時フッと大グモの締めつけが緩んだ、へたり込むレディ。しかし拷問が終わったわけでは無かった


大グモの尻先から突起物が伸び、なんの予告もなくレディの陰部を貫いた!
「ギヤァアアア!」


あまりの激痛に意識が遠のくレディ。お構いなしに必死に身体をゆすり行為に勤しむ大グモ。


それが終わると今度はレディの頭に噛み付き、万力のようなものすごい力で潰し始めた。
メキメキメキメキ


「い、息ができな… 意識が しろく  」プツン
メキメキメキメキ


動かぬ人形になった体をまさぐる顎


そして腹の辺りから解体に入る大グモ


メリメリメリ、ベリベリベリ


………………


END
| フィギュア遊び | 15:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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